道徳授業研究「どれい解放の父 リンカーン」
本日、5時間目に6年2組で田中 喜教教諭による授業研究が行われました。授業の中で差別、どれいについて触れ、リンカーンの考えを想像しながら考えを深めることができました。考えを深める中で、一人一人が手を挙げ発表する姿が見られ、とても立派でした。


まとめで、金子みすゞさんの「私と小鳥と鈴と」を読み、「みんな違ってみんないい」という言葉と6年2組の一人一人のことを考えて喜教先生が作った詩を子ども達に贈っていました。将来、みんなが仲良く、笑顔で暮らせる世界を築いてくれることでしょう。