28日放課後に、校内研修として心肺蘇生やAED使用を含む、応急手当シミュレーション研修を行いました。
学校では、これから水泳指導が始まります。十分に安全面の指導をしたうえで学習に取り組みますが、万が一を想定しなければなりません。その他、アナフィラキシー症状が出た場合や突然倒れたりした場合など、子供たちの命を守るためには、様々な場面を想定することが重要です。
具体の場面を想定しての研修に、どのグループの教員も真剣に取り組んでいました。