若手研修の一環として、授業研究を行いました。
1年2組では、道徳科「めだかのめぐ」の学習に取り組みました。役割演技を通して登場人物の気持ちを考え、一人一人が自分の考えを深めていました。子どもたちは、友達の意見にも耳を傾けながら、一生懸命学習に取り組んでいました。


また、3組では、国語科で俳句づくりを行いました。梅雨に関する言葉を集めながら季節の様子を感じ取り、自分なりの表現を工夫して俳句を作る姿が見られました。
どちらの学級でも、子どもたちが意欲的に学習へ取り組む様子が見られた授業となりました。

