子ども司書の代表2人が、柳田邦男先生との「一冊の絵本でつながる こころ」のディスカッションに参加予定です。
題材とする絵本は、『おおきな木』(シェル・シルヴァスタイン 村上春樹 訳)です。
本日、学校より代表の2人に絵本が贈呈されました。


ディスカッション当日は充実した時間が過ごせるように、学校でもサポートしていきたいと思います。

「あるところに、いっぽんの木がありました。」
「その木は ひとりの少年の ことが だいすきでした。」
という文章で始まる絵本「おおきな木」。機会があったらぜひ読んでみてください。