修学旅行に向けての学級討議
5月19日の5・6時間目の授業では、修学旅行の生活のきまりや持ち物についての学級討議が行われました。
実行委員を中心に、司会・進行・記録を行い、質問や意見をクラスで出し合うことができました。
生活のきまりやルールを守り、実りある修学旅行にしていきましょう。



「最高」の体育祭
体育祭学年練習・調理実習
体育祭・修学旅行の取り組みがはじまっています!
ある朝黒板に担任の先生からのメッセージがありました。
先生の友人の警察官の方が、まず最初に学ぶことは「礼」というお話です。その日から、「礼」は意識出ているでしょうか。
礼の仕方・立ち方・語先後礼を意識し、カッコいい3年生になってください。
火曜日には、体育祭の選手決めを行いました。体育委員がリーダーとなり進めていました。
人がいないところも積極的にやってくれる人も多く、みなさんのまわりへの気遣いを感じました。
修学旅行の取り組みでは、具体的な京都での班行動ルートを決めていきました。みなさんの修学旅行に行きたいという意識も高まってきました!最高の思い出をつくりましょう。





給食・授業がはじまりました!
新入生歓迎会
新入生の不安を期待に変えるべく、彦成中クイズや部活について、新入生に伝えました。
1年生のみなさん、彦成中の一員として共に歩みましょう!





(3年生) お別れ会【ありがとうございました】
天候の悪い中、大勢の卒業生が会いに来てくれました。





赤学年所属職員4名が異動いたします。

最後のあいうえお。もう思い残すことはありません。オールアウトです。


PTAのみなさま、お心遣いをありがとうございます。

お菓子くばりおじさん登場。

どこにいても、どんなときも、彦成中で出会った生徒たちを応援しています。明日から本番です。幸せになってください。
保護者の皆様、地域の皆様、長い間大変お世話になりました。心からお礼申し上げます。ありがとうございました。
(3年生)番外編「先輩と語る会」
1・2年生と保護者を対象とした進路学習会「先輩と語る会」のために、早めに到着した2人。

今日のメニューはカレーでした。

緊張しますね~。





1・2年生は一生懸命メモを取っていました。

お礼の言葉をいただきました。4名の3年生代表のみなさん、ありがとうございました。

31日はお別れ会が予定されています。時間の都合がつく人は、ぜひ来てくださいね。3連休です。よい連休になりますように。
(3年生) 続・卒業式
卒業生入場



卒業証書授与





式辞

記念品授与

送辞

答辞

学年合唱「世界を変えるために」





学年合唱「大地讃頌」




卒業生退場







最後の学活








またいつか

必ず会いましょう

元気で!

生徒のみなさんへ
事前にお願いしたとおり、自分や保護者のスマホ等で撮影した画像は、SNS等にアップロードや拡散をしないでください。みなさんは、31日までは彦成中の生徒です。正しい判断と行動をお願いします。
保護者の皆様へ
キュベルでもご連絡しましたが、保護者(女性)の靴の取り違えがございました。心当たりのある方は、学校までご連絡ください。
(3年生) 魅せたぞ後輩への手本~卒業おめでとう~
この日が来てしまいました。昨日の夜9時までかかって、担任が準備をしていました。


もしかしたら初めてかもしれない保護者からの手紙。

一瞬にして教室の空気が変わりました。

思わず笑顔になる人もいれば…

思わず涙する人も。

涙…。

涙…。

涙…。

「男のプライドで泣きません」とこらえるEさん。

号泣…。

心の準備は万端。最後の歌練習♪

いくぞ!見せよ後輩への手本!




素晴らしい授与の所作と返事でした。
私が知る10年間で、最高の答辞でした。Kさん、よく頑張りましたね。

役割上、授与中の写真は撮れませんでした。最後の学活。みんなにひとこと。

朝も式中もずっと号泣モードだったKさん。最後もやっぱり。素晴らしい指揮でしたよ。

担任から、最後のメッセージ。


PTAのみなさまに企画していただいた「感謝の集い」。感謝するのはこちらです。ありがとうございました。

最後のスライドショー。楽しかった場面がよみがえります。かけがえのない3年間でした。

最高で最幸の卒業式をありがとう。赤学年のみんなにとっても、私にとっても集大成と言える卒業式でした。

赤学年のみなさん、卒業おめでとう。学年だより、もう一度読んでみてくださいね。みんな幸せになるんだぞ。さようなら。
保護者のみなさま、本日は誠におめでとうございました。式後には、温かいねぎらいの言葉やご挨拶をいただき、職員一同感無量でございます。みなさまの大切なお子様の人生に関わらせていただいたこと、心より感謝申し上げます。お子様が「自立」するには、もう数年かかると思います。それまで、私たちのかわいい生徒達をよろしくお願いいたします。本当にお世話になりました。ありがとうございました。