給食の配膳が終わり、児童たちが食事をしている時、栄養教諭による「給食指導」がありました。それは、食品を3つの栄養素に色分けし、からだをつくるもとになるもの、エネルギーのもとになるもの、からだの調子を整えるもの意味について学ぶ時間でした。