今年の水泳の授業がスタートです。体育科の先生方を中心に、整備、点検をし、安全にスタートします。
3年生は、「ダンス」と「水泳」の選択です。
今日の授業の様子です。1年生の英語では、新しい『歌』に挑戦です。
難しい歌詞ですが、きっと、すぐに楽しく明るく歌うことができるのでしょう。
さあ!これまでの学習の成果を発揮しましょう!
1年生にとって初めての定期テスト、1日目です。
どの教室からも、真剣に臨む瑞穂中生の様子が見られました。
3年1組の今日の目標。『気合い!!』
今日の献立は、「わかめご飯」「豚汁」「さけの塩焼き」「小松菜の胡麻和え」「コーヒー牛乳」です。
この献立は、瑞穂中生がバランスを考えてたてたリクエスト給食です。
おいしくいただきました。
大きな学校行事も終え、いよいよ、進路実現に向けて、スタートです。
今日は、今年度に大きく変更される県公立高等学校の情報や、これからの学習計画についてなど、
説明されました。
さあ!いよいよスタート!共に、支え合いながら、頑張っていきましょう!
今年度の生徒総会が開催されました。各クラスの学級討議を経て、様々な質問や意見について、討議されました。
今年度は、生徒総会の資料をタブレットで見るという、新たな試みに挑戦しました。
2年生は、社会科の授業で「織田信長」について学習します。
今日は、三郷市教育委員会の先生にお越しいただき、ご指導いただきました。
3年生では、器械体操に取り組んでいます。
自分の目標にむけて、どうやったら上達するか、話し合いながら進めています。
昨日までの天気が嘘のように晴れ渡る空の下、陸上の学校総合体育大会予選が行われ、瑞穂中の陸上部が参加しました。
「一秒でも!」「1cmでも!!」と、記録に挑戦しました。
最後の大会に臨む先輩に、後輩や仲間の熱い声援。
全員の仲の良さが、チームワークが、瑞穂中の強さの秘訣です。
国語の時間には、硬筆の清書を行います。一文字一文字を丁寧に心を込めて仕上げます。
2年生の数学の時間には、連立方程式の問題を解いています。コツをつかんだ人は、すらすらと解いているようです。
そのコツを伝えあいながら、学習を進めています。
1年生の技術の時間には、「木の繊維」について学習しました。
割れやすい方向と割れにくい方向の性質を小さな木片を割ってみることで、実感することができました。
今日は、外部の先生をお招きして、家庭科の研究授業を行いました。
タブレットを使って、「成長期の中学生に必要な栄養素と献立メニュー」について学習しました。
今日は、女子ソフトテニス部の団体戦、男女卓球部の個人戦が行われ、瑞穂中生が参加しました。
3年生にとっては最後の大会。全力でプレーしました。
3年生の教室の前にあたる中庭には、ベンチが置かれています。
天気の良いさわやかな日は、勉強したり、話をしたりと思い思いに過ごします。
男子ソフトテニス部が学校総合体育大会に参加しました。
これまで、同じ目標に向けて切磋琢磨してきたチームワークで、一球に思いを込めて対戦します。
今日は、女子卓球部が学校総合体育大会に参加しました。
『「おかげさまで」団体戦に出場できる!』と、様々な人への感謝の気持ちをもって、プレーしていました。
今大会デビューの1年生も、堂々と試合をしていて、努力の成果を実感していました!
「3年生の先輩と」「1年生の後輩と」一緒にできるかけがえのない時間を楽しみながら、試合に臨んでいました。
いよいよ、3年生にとってはこれまでの集大成を発揮する学校総合体育大会地区予選会です。
あいにくの天候で、順延になった競技もありましたが、3つの部活動に所属する瑞穂中生が大会に臨みました。
チームワークを発揮し、最後の最後まであきらめずに競技していました。
5日(金)、6日(土)の2日間で、通信陸上大会埼玉県大会が熊谷陸上競技場で開催され、見事予選を勝ち抜いた瑞穂中生が参加しました。
1年間で、これほど成長するのかと、びっくりするぐらいきれいなフォームでした。
今大会で、2名の選手が全国大会出場基準記録をクリアーしました。全国大会出場、おめでとうございます!
生徒会主催のあいさつ運動では、多くの人がGOODカードを手にしました。また、授業の初めと終わりのあいさつも、グンと良くなりました。
今日は、特に素晴らしいあいさつを率先して行っていた7名の瑞穂中生と、6クラスの代表が表彰されました。
生徒会本部役員からは、「キャンペーンが終わってもあいさつが良くなっていてうれしかった」や、「初めて中心になって担当して、こんなに素晴らしい成果となってとてもうれしい」など、達成感あふれる感想が聞かれました。
大きな行事を終え、いよいよ進路選択に向けた取組が始まります。
今日は、東部地区学力検査に臨みます。
志望校をどうするか、自分の希望は?と、自分と向き合う時間もあったことでしょう。
これからおよそ半年間、じっくりと考えていきましょう。