3月1日(日)、藤原 明徳 先生を講師に、
「橋の不思議」の授業が行われました。
児童19名が参加しました。
児童の感想として、
〇最後のジオラマが楽しかったです。
〇今回が最後の遊学館で、とてもよい思い出ができました。普段学校で勉強できないことが楽しく学べたので、
今までで一番よい授業を受けられました。
〇アーチの上に25冊を超えて、本を40冊までのせることができて、びっくりしました。
三角形は、本当に強いと感じました。電車の運転ができたのが、うれしかったです。
〇トラスは三角形で、三角形は強いということを知りました。橋はがんじょうで木で組み立てた橋に40冊も
本をのせることができたので、びっくりしました。
〇橋は重い物をのせられる理由がわかりました。
〇最初は少し難しかったけれど、やっていくうちに理解ができたので、楽しかったです。
〇お楽しみで、ジオラマを動かせたのが楽しかったです。来てよかったです。
〇出かける時に、橋の事を気にしたいです。
藤原 明徳 先生、どうもありがとうございました。

