3月7日(土)、能登 克己 先生を講師に、
「音の勉強」の授業が行われました。
児童34名が参加しました。
児童の感想として、
〇音がどうやってなるのか不思議でしたが、今日わかりました。
〇色々な実験ができて、楽しかったです。
〇ストロー楽器で音がなったのが、不思議でした。
〇今日の勉強をいかして、家でも作ってみたいです。
〇ストロー笛で「カエルの合唱」が、うまくふけました。
〇紙コップでニワトリの鳴き声の音を出したのが、楽しかったです。
〇ストローの長さが違うと、音が変わってくるのが不思議でした。
〇音叉(おんさ)を使った時に、遠くにいても響いたので、楽しかったです。
〇音は空気が震えることによってなるということが、わかりました。
〇ストロー楽器をうまく吹くことができて、うれしかったです。
〇音叉(おんさ)を手でおさえると、音が止まるので、おもしろかったです。
〇音の仕組みがよくわかったので、また音の勉強をやりたいです。
〇ストローなど身近な物でも、楽器が作れることがわかりました。
〇学校で勉強しないようなことも教えてもらえたので、うれしかったです。
能登 克己 先生、どうもありがとうございました。

