第18回おもしろ理科実験教室「音の勉強~ストロー楽器を作ろう~」 New!

2026年03月07日

3月7日(土)、能登 克己 先生を講師に、

「音の勉強」の授業が行われました。

児童34名が参加しました。

児童の感想として、

〇音がどうやってなるのか不思議でしたが、今日わかりました。

〇色々な実験ができて、楽しかったです。

〇ストロー楽器で音がなったのが、不思議でした。

〇今日の勉強をいかして、家でも作ってみたいです。

〇ストロー笛で「カエルの合唱」が、うまくふけました。

〇紙コップでニワトリの鳴き声の音を出したのが、楽しかったです。

〇ストローの長さが違うと、音が変わってくるのが不思議でした。

〇音叉(おんさ)を使った時に、遠くにいても響いたので、楽しかったです。

〇音は空気が震えることによってなるということが、わかりました。

〇ストロー楽器をうまく吹くことができて、うれしかったです。

〇音叉(おんさ)を手でおさえると、音が止まるので、おもしろかったです。

〇音の仕組みがよくわかったので、また音の勉強をやりたいです。

〇ストローなど身近な物でも、楽器が作れることがわかりました。

〇学校で勉強しないようなことも教えてもらえたので、うれしかったです。

能登 克己 先生、どうもありがとうございました。

ぬ ふ あ

う え お


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