7月5日(日)、峯岸照恭先生を講師に、
「自然界のカエルの生き方からすべての生き物は不思議な力(いのちのいのち)に生かされていることを学び、
『人は何のために生きるのか?』を考える」の授業が行われました。
児童31名が参加しました。
児童の感想として、
〇クイズに正解して、カエルの人形をもらえて、よかったです。
〇いのちの大切さが、わかりました。
〇後半のいのちの勉強が、とてもいい経験になりました。また、来たいです。
〇紙芝居がとても楽しかったです。
〇たくさん楽しいことがあって、来てよかったです。
〇とてもすてきなお話でした。
〇カエルたちはバッタを食べているけれど、バッタたちは、何を食べているのかな。
〇一番大切なのは家族だと思っていましたが、てるさんのお話で、一番大切なのは
いのちだということが、わかりました。
〇いのちがどんなものか、わかりました。
〇最近紙芝居を見ていなかったので、今日見られてよかったです。
〇カエルがオスだけしか、なかないことがわかりました。
〇自分たちは、自然のめぐみ・水・空気・土がないと生きていけないと勉強になりました。
等がありました。
峯岸照恭先生、どうもありがとうございました。

