第3回ドリーム教室「人は何のために生きるのか?」

2026年07月05日

7月5日(日)、峯岸照恭先生を講師に、

「自然界のカエルの生き方からすべての生き物は不思議な力(いのちのいのち)に生かされていることを学び、

『人は何のために生きるのか?』を考える」の授業が行われました。

児童31名が参加しました。

児童の感想として、

〇クイズに正解して、カエルの人形をもらえて、よかったです。

〇いのちの大切さが、わかりました。

〇後半のいのちの勉強が、とてもいい経験になりました。また、来たいです。

〇紙芝居がとても楽しかったです。

〇たくさん楽しいことがあって、来てよかったです。

〇とてもすてきなお話でした。

〇カエルたちはバッタを食べているけれど、バッタたちは、何を食べているのかな。

〇一番大切なのは家族だと思っていましたが、てるさんのお話で、一番大切なのは

   いのちだということが、わかりました。

   〇いのちがどんなものか、わかりました。

   〇最近紙芝居を見ていなかったので、今日見られてよかったです。

   〇カエルがオスだけしか、なかないことがわかりました。

   〇自分たちは、自然のめぐみ・水・空気・土がないと生きていけないと勉強になりました。

等がありました。

峯岸照恭先生、どうもありがとうございました。

ぬ ふ あ

う え お


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