9月13日(日)、田口 登 先生を講師に、
「575という形の、世界で一番短い詩(俳句)を作ろう」の授業が行われました。
児童9名が参加しました。
児童の感想として、
〇初めて俳句を作りましたが、楽しかったです。
〇とても短い詩を書くことができました。
〇学校で俳句を作ったことがあるけれど、短冊に書くのが初めてだったので、うれしかったです。
〇自分で俳句を作ることができて、楽しかったです。
〇俳句を学ぶことができて、よかったです。
〇俳句を作る時に五七五のリズムで作ることがわかりました。
〇俳句を作る方法がわかりました。
〇俳句には、「季語」があるということが、わかりました。
等がありました。
田口 登 先生、どうもありがとうございました。

