第7回ドリーム教室「575という形の、世界で一番短い詩(俳句)を作ろう」

2026年09月13日

9月13日(日)、田口 登 先生を講師に、

「575という形の、世界で一番短い詩(俳句)を作ろう」の授業が行われました。

児童9名が参加しました。

児童の感想として、

〇初めて俳句を作りましたが、楽しかったです。

〇とても短い詩を書くことができました。

〇学校で俳句を作ったことがあるけれど、短冊に書くのが初めてだったので、うれしかったです。

〇自分で俳句を作ることができて、楽しかったです。

〇俳句を学ぶことができて、よかったです。

〇俳句を作る時に五七五のリズムで作ることがわかりました。

〇俳句を作る方法がわかりました。

〇俳句には、「季語」があるということが、わかりました。

等がありました。

田口 登 先生、どうもありがとうございました。

ぬ ふ あ

う え お


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